浦和レッズが上西小百合衆議院議員との面会を拒否

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リベロの河童
投稿者: ( 河童戦術ブログの管理人 )
公開日:2017年07月20日( 5か月前に投稿 )

ただただサッカーファンに対して煽ってケンカを吹っ掛けてきた結果、殺害予告が複数来ている(と上西側が言っている)上西議員の騒動ですが、犯行予告をしている(と上西側が言っている)ひとたちが浦和レッズファン(だと上西側が言っている)だったらしく、浦和レッズの事務所に行くと予告していた件ですが、どうやら浦和レッズ側から面会を断られたようです。

正直言って、どうして浦和レッズの事務所へ行く必要があるのでしょう。本当に犯罪予告なのであれば、黙ってさっさと警察へ行けばいいのではないでしょうか。正直話をする必要すらないと思います。

まず、成りすましの可能性もあるうえに浦和レッズのサポーターなのかも不明であり、浦和レッズ側にできることなんて「うちじゃなくて警察行ってください」くらいしか話すこと無いでしょう。そもそもなぜ浦和レッズというクラブが炎上狙いの議員に時間を使わないといけないのでしょうか。例えば野球なら巨人ファンと名乗る人間が日本のどっかで犯罪を犯したらジャイアンツが謝罪するんですか?意味がもうわからないという。

浦和レッズがこれまでに対応してきたのは、基本的にスタジアムの中だったり試合に関わる部分での問題についてです。今回のように全方位に向かってケンカを吹っ掛けた炎上狙いの人間が全然関係ない場所で犯行予告をされたからと言って浦和レッズが対応する必要なんてまったく無いはずです。

 

これ以上サッカー界へ迷惑かけずにさっさと警察行きなさい。以上。

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